オンライン英会話 ネイティブ講師 尾鷲市

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尾鷲市は、三重県の南側にあり、
熊野灘に面した人口約1万7千人
の市です。

 

特産品として、尾鷲わっぱ、尾鷲ヒノキや、
尾鷲港を拠点としたブリを初めとする
水産物があります。

 

尾鷲市と言えば、何といっても、
熊野古道伊勢路が有名ですね。

 

景観の良いところが多く、
海に面した岬には、三木崎灯台や九木崎原生林、
山には、天狗倉山や便石山、オチョボ岩、

 

花を楽しむなら桜の名所である玄工山、椿を楽しむなら世界の椿園、
と見所がたくさんがありますので、四季に合わせた見学をぜひおすすめします。

 

また、自然公園の茜の森や健康とゆとりの森なら、
自然を満喫できます。

 

市内には神社も数多く、尾鷲神社を初めとして、八幡神社、
九木神社、早田神社、山王神社、梶賀神社、高宮神社などがあり、
一年を通じて参拝客が絶えません。

 

神社の数に比例して祭事が多く、1月には尾鷲神社歳旦祭、
尾鷲神社どんど焼き、2月には高宮神社えびす祭り、九木神社延喜祭、

 

4月には岬神社例祭、7月には九木神社例大祭、9月には八柱神社祭礼、
若宮八幡宮例大祭、八幡神社祭礼祭、と続きます。

 

熊野古道は世界的に有名ですので、
日本を訪れたネイティブなら、尾鷲市を観光に訪れるでしょう。

 

観光案内の方は、英語での市内紹介となりますね。

 

観光案内の方が、英会話を習うなら、
ネイティブの先生のいるオンライン英会話をおすすめします。

 

ネイティブの英会話は、各国で通じる英語だからです。

 

ところで、日本では暮れになると恒例の仕事として、
年賀状書きがあります。

 

海外のネイティブの間では新年の年賀状という習慣はなく、
クリスマスカードを出します。

 

日本では11月後半から、
喪中のはがきが届きます。

 

この1年に身内が亡くなると喪中ですので、
お正月も「おめでとう」というお祝いのはがきを、
送るのを遠慮します。

 

年賀状を書く時は、
必ずこの喪中の人のチェックをします。

 

この郵送されてくる喪中のはがきも、
歳と共に喪中のはがきも多くなってきますね。

 

中にはお会いしたこともある人もいたりして、
昔を思い出したりします。

 

この喪中のチェックは大切ですから、
いただいた喪中のはがきは大切にとっておきます。

 

喪中の方に間違って、
「おめでとう」の年賀状を送ってしまったら、
大変失礼になります。

 

海外では、クリスマスカードですね。

 

日本の年賀状は1月1日に配達されるようになっていますが、
クリスマスカードは、アドベント期間に送ります。

 

アドベント期間は、
毎年12月1日頃からクリスマスまでの期間です。
日本よりずっと長い期間ですね。

 

そしてネイティブはクリスマスまで、飾っておく様です。

 

またクリスマスと一緒に、
ハッピニューイヤーカードとしても送ります。

 

日本では喪中の人には年賀状を送らないように、
海外でもクリスマスカードを送るにも、
いくつかのルールがあるようです。

 

もともとクリスマスカードは、キリスト教の宗教のカードですから、
キリスト教以外の人には気をつけます。

 

「メリークリスマス」という言葉や、
宗教めいた言葉や絵のあるカードは、
避けた方が無難と思います。

 

今はきれいな花や風景のきれいなカードがありますので、
その方が良いですね。

 

また日本から海外のネイティブの方に送るのであれば、
日本らしい絵の描かれたカードなども喜ばれます。

 

文面も、喜ばれる言葉を入れると良いですね。

 

いただく年賀状の中には、
表も裏も印刷といった面白みのない年賀状もあります。

 

もらった時にうれしくなるように一言でも、
手書きで近況などが書かれてあるとうれしくなります。

 

クリスマスカードも相手が喜んでくれる様な、
思いが伝わるカードを送りたいですね。

 

オンライン英会話のネイティブの先生と、
クリスマスカードを話題にしてみたら、
楽しいレッスンになりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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熊野古道は、紀伊半島南部にあたる熊野と伊勢を結ふ伊勢路、紀伊路、中辺路など古い街道の総称で、「熊野街道」とも呼ばれています。
熊野古道は2014年に「紀伊山地の霊場と参詣道」として、世界遺産に登録されました。
熊野三山は、平安時代から詣でた聖地でした。今は、パワースポットとして人気があります。