英会話 秋田市

オンライン英会話 ネイティブ
秋田市は、秋田県のほぼ中央に位置し、
日本海に面した市です。
人口は、約30万人となっています。

 

秋田県の企業の本社が集中する、
中核都市となっています。

 

観光名所には、
久保田城跡のある千秋公園、秋田城跡のある高清水公園、
秋田県立小泉潟公園、八橋油田、地蔵田遺跡、秋田県立中央公園、
藤倉水源地、土崎みなと歴史伝承館、秋田市新屋ガラス工房、があります。

 

また、史料館、美術館も、
秋田市立佐竹史料館、秋田市立赤れんが郷土館、秋田市民俗芸能伝承館、
秋田市にぎわい交流館、秋田市文化会館、秋田市立千秋美術館、
秋田県立博物館、秋田県立図書館、があり、
秋田の歴史に関心をお持ちの方には、ぜひともお奨めします。

 

祭事には、
東北の夏を代表する秋田竿燈まつり、
4月、5月の千秋公園で行われる桜まつり・つつじまつり、
雄和華の里スプリングフェア、
6月のへそまつり、ヤートセ秋田祭、土崎港曳山まつり、
7月の与次郎駅伝、秋田長持唄全国大会、
8月の雄物川筏下り大会、雄物川花火大会、岩見川清流まつり、大正寺おけさまつり、
10月のアキタミュージックフェスティバル、雄和華の里秋祭り、
と多彩です。

 

ネイティブなどの外国人が秋田市に観光に来たら、
観光ガイドの方は、英語での案内となりますね。

 

観光ガイドの方が、英会話を学習するなら、
オンライン英会話(Skype英会話)をおすすめします。

 

秋田市のどこにても英会話レッスンができるからです。

 

ところで、私は、仕事の関係や、英会話を学んでいる関係で、
多くの外国の方とお話をする機会があります。
その時必ず聞くのが、日本食についてです。

 

日本を観光するネイティブは、各地の観光地に行くように、
食事もかなり楽しみにしているようです。

 

日本を観光する前にも、自国で日本食を食べているようです。
世界の各地に日本食のレストランがありますから、
そこで食べているのだと思います。

 

世界でも日本の健康に良い日本食は、ブームのようです。
日本を観光するには、本場の日本食を食べてみようと思うのでしょう。

 

「日本に来て、何が一番おいしかったですか?」
と聞くのです。

 

するとネイティブ皆さんが、日本の食事はおいしいと言います。
特においしく大好きというのは、やはりお寿司や天ぷらのようです。

 

お寿司は生魚が嫌いなネイティブはだめなようですが、
ほとんどの人がおいしいと言います。

 

この頃、街中のお寿司屋さんのカウンターでも、
外国人の観光人と思われるような方を見ます。

 

若い人でも大きなバックをもってお寿司屋さんに入ってきます。
観光雑誌を片手に、注文しています。

 

私たちが海外に行って、観光雑誌に載っているレストランで、
観光雑誌に載っているメニューを注文しているようなものですね。
私たちが外国でもこんな風に見られているのだな、と思います。
同じですね。

 

ネイティブも大好きなお寿司ですが、
お寿司ネタをなんでもおいしく食べるという人はまれです。

 

皆さんが好きなのは、やはりマグロです。
ほとんどの人が食べられないというのが、ウニです。
ウニのお寿司は、気持ち悪く食べられないと言います。

 

また「いくら」も、嫌いという人がおおい寿司ネタです。
口に入れた時に、油のような感覚になるといった人がいました。

 

日本人には高級すしネタなのですが、
やはり育った食事環境などによって大分変るものです。

 

日本の納豆なども「食べるものが糸を引くなど考えられない」
といった人がいましたが、納豆はネイティブが
食べられないものの代表的なものでしょう。

 

以前オーストラリアに留学した友人から、
お土産に「ベジマイト」という食品をいただいた事があります。

 

これはパンにつけて食べる、ペースト状の食品です。

 

オーストラリアでは毎日食べているようですが、
まるでコールタールを塗って食べているようで一瞬で吐き出しました。

 

日本の納豆をネイティブが食べると、こんな感じなのかなと思いました。

 

 

 

 

 

 

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秋田市   秋田竿燈まつり
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竿燈とは、竹でできている竿にたくさんの提灯を吊るしたもので、竿燈全体を稲穂に、連なる提灯を米俵に見立てています。お盆を迎えるための行事でもあり、厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願っています。秋田県屈指の人気を誇る祭りで国の重要無形民俗文化財にも指定されていて、青森のねぶた祭り、仙台の七夕まつりと並んで東北三大祭りの1つです。