オンライン英会話 ネイティブ 富士市

富士市は、静岡県の駿河湾に面した市で、
人口が約24万5千人となっています。

 

市内から見た富士山は絶景であり、
多くの人を魅了してきました。

 

越前岳の富士見台から見る富士山は、
富士山がある風景100選となっています。

 

富士市内には、国の史跡となっている浅間古墳、
国の重要文化財となっている瑞林寺の木造地蔵菩薩坐像、
同じく田中光顕の別邸であった古谿荘がありますので、
訪ねてみるときっと印象深いものがあるでしょう。

 

また、名所として須津川渓谷、大棚の滝、浮島ヶ原自然公園、
実相寺、曽我寺、平家越橋、左富士がありますので、
見学をおすすめします。

 

お祭りも、1月の毘沙門天大祭、5月の曽我まつり、
6月の吉原祇園祭、7月の富士まつり、8月の甲子神社例大祭、
10月のきのえね秋祭り、と続きますので、参加すると楽しめます。

 

また、富士山裾野からの湧水が豊富で、
昔からこの豊富な水を利用した
製紙工場が栄えてきました。

 

市内の製紙工場は70工場以上あり、
トイレットペーパーは全国の30%以上を生産していることからも、
規模の大きさが分かります。

 

製紙工場以外では、アルミニウム加工品メーカー、精密機械メーカー、
化学品メーカー、自動車部品メーカー、農薬メーカー、
などの工場が立地しています。

 

製紙工場で働く従業員の中には、
海外輸出を担当されている方も居ると思います。

 

海外との対話は、英語になるでしょう。

 

従業員の方が英会話を学ぶなら、
ネイティブの講師がいるオンライン英会話(スカイプ英会話)
をお勧めします。

 

ネイティブの英語は、世界のどこに行っても通用するからです。

 

ところで、私は、50歳になってから英会話を始めました。

 

私の英語力は典型的な日本人の英語で、
学校教育で英語を習った程度です。

 

つまりちょっと英文は読めるけど、
会話はさっぱりダメというところです。

 

私の年齢でしたら多くの人が、
同じような英語教育をされてきたと思います。

 

なぜ英会話を始めたかというと、
子供が流暢に英会話しているからです。
そして、ボケ防止ですね。

 

中学生になった時に英語を教えていてあげた子供が、
今は英会話ができるのです。

 

私はというと、全く出来ません。

 

教えた子供のほうがずっと上達している、
という訳です。

 

それで私も、頑張ってみようと思いました。

 

何から始めていいのか分かりませんでしたので、
まずは、簡単な日常会話のフレーズ集を買ってきました。

 

毎日使いそうなフレーズ集です。
更に、基礎のフレーズ集ですね。

 

200構文くらいのフレーズ集です。
これなら簡単かなと思い、買ってみました。

 

ところがこれが、なかなか覚えられないのですね。
こんなに覚えられないものだとは、思いませんでした。

 

覚えられないというより、
忘れるといった方が良いでしょうか。

 

覚える事と忘れる事の、追いかけっこです。
でも不思議と若いころに覚えて単語は、
覚えている様で、出てくるのですね。

 

日常でも物忘れが激しく、
ぼけてしまったのかなと思う事が度々です。

 

新しい事など、なかなか覚えられないのです。

 

同年代の人に聞くと、
皆さん同じなので安心したりします。

 

友人達もボケ防止のために、
いろいろなことをしているそうです。

 

簡単な運動が、多いようです。

 

私は、英会話を始めたのです。
ボケ防止の為には、今迄やってきた事を深めるのではなく、
新しい事を始める方が、効果的なのだそうです。

 

今まで使っていなかった脳の分野を使う、
という事なのだと思います。

 

毎日苦戦していますが、
これがボケ防止につながるのだと思います。

 

せっかくですから覚えた英会話を、
海外旅行で使いたいなと思っています。

 

指さし英語から単語英会話くらいになるかな、
と思います。

 

その為に、定期的にオンライン英会話のネイティブの先生から、
レッスンを受けています。

 

 

 

 

 

 

 

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富士市    毘沙門天大祭だるま市
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高崎や深大寺と共に日本三大だるま市として知られており、多くのだるま店が寺の境内に軒を連ねます。だるまは、五穀豊穣や商売繁昌などの縁起物として人気があり、全国各地から例年多くの参拝者の人が訪れ、だるまを購入していきます。富士市のだるまは、立派な髭をつけていることで有名です。